撤回されたSTAP細胞論文の著者で元理化学研究所研究員の小保方晴子氏(32)の博士号取り消しをめぐり、小保方氏側が「失望している」などと早稲田大学に反論したことについて、早大は4日、「事実と異なるいくつかの点と誤解と思われる指摘がある」として、反論した。

スポンサーリンク
zaregoto 記事上

引用元URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151104-00000085-nksports-soci

2日の博士号取り消し決定を受け、即日代理人の三木秀夫弁護士を通じ反論していた。とのこと。
小保方さんは、というか合否の判定で弁護士が出てくるのは異常。
ただ、最初に博士号を渡した大学側も当時軽率だったのではないか?渡したものをひっくり返す必要まであったんだろうか?間違っていたから取り消すなんて大分たってから言われたらたまったもんじゃない。
騒動のどさくさに紛れているような気がする。
犯罪ということじゃないが、ここまで騒がれて一向に終息しない小保方さんはこれからどうするんだろうか?
こういう騒動の時思うんだが、よってたかって生活する権利というか生きる権利を奪っているような感じがする。
小保方さんを擁護するわけでもないが…

関連リンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です